投稿者: vie-admin

  • ピンクローター100ケ注文しました…

    ピンクローター100ケ注文しました…

    店員「クロサワさん、大変すっ」
    店員「クロサワスペシャルのピンクローターがバックオーダー抱えました。!!!」

    緊急に増産が必要になり、昼飯を食いながら生産会議を開催した。(気楽だ)

    店員「あと、300ケは作りましょう」
    という強気の店員
    クロサワ「改造が大変なんだよね~」
    前向きでないクロサワ

    と、いう事で先ほど、馴染みのAG問屋にピンクローター100ケを注文した。

    担当者が「まいど~。またまた大人買いですねぇ~!」と言っていた。

    IT企業のOLを中心に売れているらしいが、店舗販売を中止し、広告は量産体制が整うまで見送る事になった。
    クロサワオリジナルであり、改造に手間がかかる。

    ●ミクシィに招待されたので、今日からミクシィにも日記を綴ってみます。

  • AV女優と横浜温泉ビルにいきました

    AV女優と横浜温泉ビルにいきました

    AV企画系女優の葉子からメールで、横浜に温泉ビルが出来たというので、一緒に行くことになった。
    温泉ビルは、MM地区(みなとみらい)にあり、8階建てで1F-3Fが駐車場で、4F-8Fが温泉等になっている。

    6月25日にオープンしたてらしく、フロントの対応は「混乱状態」とりあえず、部屋を取ることにした。

    葉子は、浴衣に着替えると、胸ギリギリで館内を散歩。
    ノーギャラなのに、男性の視線を集めていた。
    エレベータでは、乗り合わせた男性が、胸元を覗き込んでいたらしく、「チラっと、乳首も見せちゃった!」と、笑っていた。

    暮れかけてから、屋上の足湯に行ってみた。(写真)
    浴衣で、足を湯につけながら、横浜の夜景が見えます。

    タンクローリーで毎日、お湯を運んでいるらしいですが、湯質は、ダメでした。(かなり塩素臭がします)
    総合的には、まだ綺麗だし、ネットも充実していて、かなり遊べた一日でした。

  • AV女優からの誕生プレゼント

    AV女優からの誕生プレゼント

    小金ちゃんは、細身のAV女優だ。

    その日の撮影が終わった時、クロサワは気づいた。

    クロサワ「そういえば、今日は誕生日だったんだよねーっ」

    小金「わぉっ。おめでと~ございます」
    クロサワ「ありがとー」
    小金「何か、プレゼントしたいなぁ。」
    クロサワ「あっ、ありがとう! その気持ちだけで嬉しいよ。」
    小金「う~ん。何にしようかなぁ。」

    裸のまま、ベット上で考え込む小金。
    小金「う~ん。記念に残るもの・・・」

    待つこと数分。

    クロサワ「あ、いいよ。もう撤収するよ」
    小金「う~ん。小金のプレゼントだって、ずーっと覚えていてくれるもの・・・」
    クロサワ「いいから、もう、シャワー浴びて。。。」

    小金「あ、そうだ!!!! 監督、ベッドで横になってください。」

    クロサワ「え? もういいよ。」
    小金「そうじゃなくて、プレゼントを出します」

    小金に手を引かれて、ベッドに横たわった。
    小金「いいって言うまで、目を閉じててくださいね」

    クロサワは、両手で顔をふさいだ。
    クロサワ「こうでいい?」
    小金「はい。」

    小金がクロサワに跨った感じがした。またフェラか?
    でも、動きがない。
    待つこと数分。

    クロサワ「もう、いいかい?」
    小金「まだだよっ」
    待つこと数分。
    小金「もう、すぐだよっ」

    急にクロサワの腹の辺りが熱くなってきた。

    小金「もう、いいよ~!」

    クロサワは目を開け、熱い腹のあたりを見て叫んだ!
    クロサワ「うわっ!」

    小金「お誕生日おめでとうございます。!」
    小金「私からのプレゼントが、監督の記憶に永遠に残りますよ~に」

    小金は、クロサワの腹の上に脱糞していた。

    おしまい

    追伸)クロサワは、スカトロ系は撮らない。
    あなたは、どんな誕生プレゼントが、記憶に残っていますか?

  • ミリタリー女

    ミリタリー女

    その女とはツーショットで知り合った。
    厚木に住んでいるというので、切ろうとしたら、どうしても助けて欲しいという。
    しかも、ディスカウントしてくるので、サクラかと思ったら、電話番号を教えてきて、電話もかかったので、会いに行く事にした。

    東名で厚木インターまで飛ばして一般道に入る。
    電話で道を教えてもらいながら、待ち合わせ場所に到着した。
    女は車に乗るなり、「へんな事をしたら撃つよ」と言う。

    えっ?と、思って女を見ると、どうやら手に銃を持っている様だ。
    今まで、銃を持参して来た女は初めてだ。
    (間違いなくモデルガン)

    女「来てくれてありがとう」
    撃つといいながら丁寧だ。
    女「心配だから、お金を先にくれる?」
    折角だからゴッコプレイをしてみる事にした。

    クロサワ「だめだ、ブツと直接交換だ!」
    女「・・・」
    クロサワ「俺の条件が飲めなければ、この取引はおしまいだ」
    女「わかった。入れるのと、お金を引き換えだ」
    危険な取引の様だ。(笑)

    ホテルについたら、速攻に責めまくってみた。
    ついでにクロサワベルトで縛って苛めると、ヒーヒー喜んだので、悪になり切って、言葉でも責めた。
    (クロサワベルトとは、ちょっと見はズポン用のベルトだが、SMの拘束用具として利用できる様になっている。 ぜんぜん売れなかった自主企画商品である。)

    クロサワ「お前は、どこの組織の女だ!」
    女「あぅぅぅぅぅっ。」 
    クロサワ「なんだ、かんじてやがるなっ、ほら喋れ!」

    目隠しをしているので、イメージプレイに入りやすいのだろう。

    女「許してください、、ボス、あぁぁぁっ」
    はぁ? 今度は俺がボスか? それなら、、、
    クロサワ「裏切り女は、こうしてやる!」
    女「ボスゥゥぅぅぅ、堪忍してください~」

    よくわからいセリフだけど、乗りのいい女だ。いろいろと設定を変えてみたが、「捕まった女スパイ」がどうやら一番感じる様だ。
    その設定でフイニッシュする事にした。

    クロサワ「女スパイは、拷問だ!」
    女「ひぃぃぃぃぃぃ~」
    激しく、突いて突いて突いて突いて突きまくった

    絶頂を迎える瞬間、女は叫んだ。

    女「マッ、マッ、マッ、マシンガーン」

    クロサワ、フイニッシュの瞬間、「マシンガン」と叫ぶ女の声を聞いて不覚にも笑ってしまった。
    相手の絶頂の叫びに、思わず笑ってしまった事はありませんか?

    おしまい

  • サバゲーAVの召集令状がきた。

    サバゲーAVの召集令状がきた。

    「サバゲーAVミーティングは 2005/7/13 WEDに横浜で」

    クロサワは、数年前までサバゲーをよく知らなかった。
    ただ、ライフル射撃はかなりやっていたので、一度は参加してみたいと思っていたところ、あるサバゲーマニアと知り合い、5年前にサバゲーAVを撮影した。

    サバゲーAVは、UGで密かな話題となり、そのAV作品を見て参加希望者も増えたので、今年は大規模な演習(笑)にしたいらしい。

    今年の演習では、2チームに分かれて各チームに1人のAV女優をまぜる。
    相手チームに囚われた仲間(AV女優)を奪還すれば、ご褒美のセックスと捕虜(AV女優)をレイプしていい設定。
    間違って女優にヒットさせた場合、撃った人が戦死

    夏が来ると、樹海に入りたくなるクロサワです。

    つづく

  • 自分の娘とハメドリ?

    自分の娘とハメドリ?

    サヤカ「あ~、あっあっ、スゴイ!、、、イクッ!!!」

    ハメドリの1ガラミ目が終わった所で、クロサワのムスコにサヤカは突然聞いてきた。

    サヤカ「クロちん? サヤカの中と、ママの中と、どっちがよかった、でちゅかぁ?」
    クロサワ「ママの中?」

    サヤカ「サヤカのマ○コと、ママのマ○コとどっちがよかったか、ムスコさんに聞いてるんでちゅ」

    ? クロサワは、よく意味がわからなかった。

    クロサワ「サヤカちゃんのママ?」
    サヤカ「そうでつ。」
    サヤカ「これから監督の事、パパって呼んでもいいでつか?」

    クロサワ「はぁーっ?」

    サヤカ「監督はO型でつか?」
    クロサワ「そうだけど。」
    サヤカ「サヤカも、O型。うちのママもO型 あーんど、監
    督もO型 メンデルの法則でつ」
    クロサワ「???」

    サヤカ「パパとママとのセックスで、サヤカはできたんでつ」
    クロサワ「すると、俺がサヤカちゃんのママとセックスした?」

    サヤカは、携帯を取り出してどこかに電話をかけた。

    サヤカ「あ、ママ? 今、パパとエッチしちゃいました!」
    クロサワ「はぁ?」
    サヤカ「今、代わるね」
    クロサワ「ちちち、ちょっとまってよ」
    サヤカ「いいから、話して」

    クロサワ「もっ、もしもし?」
    ママ「お久しぶりです。覚えていますか?」
    クロサワ「えっ?」

    サヤカのママと、話しをしていて思い出した。
    彼女は、今から19年前にタイムキーパーをやっていて何かの切っ掛けで何度か寝た事があった。

    ママ「サヤカがAVに出るって言うから、困っちゃったわ」
    ママ「勝手に事務所と契約したのよ」
    クロサワ「何で、俺だってわかったの?」
    ママ「会社のホームページを見て。顔写真が載っているでしょ?」
    クロサワ「よくわかったね」
    ママ「昔とかわんないからね・・・。」
    クロサワ「そっかー」
    ママ「だから、写真見てから娘に、黒澤さんが実はパパだよって。」
    クロサワ「それ、まじすか?」
    ママ「サヤカの事よろしくお願いします。」
    クロサワ「・・・」
    ママ「今度、私も抱いてくれる? 昔の様にゴムつけて・・・」
    クロサワ「?」

    サヤカ「パパっ。続きする?」

    その後、20年ぶりに会ったサヤカママは、昔の面影があった。

    誰の子かって?、そんなのは関係ない。
    それより、シングルマザーで、立派な女優を育てたママに乾杯!

  • AV女優になりたい17歳

    AV女優になりたい17歳

    ある日、店に女の子が「AV出演の面接希望」で来た。

    面接してくださいと、飛び込みで来る女の子は少ない。
    一般的にはスカウトされて、事務所から宣材が回ってくる。

    最初に年確をした所、17歳だというので、18になった日に出演したいという。
    ただ、18になっても在学中はだめであると説明したら、それなら卒業した時ではどうかという。

    何が彼女を「AV女優希望」にさせたのか? お金か?
    さりげなく話しを聞いてみると、理由は意外な所にあった。

    「友達の中で、一番にデビューしたいんです。」

  • AV撮影セミナー

    AV撮影セミナー

    今年2回目のAV撮影セミナーが近づいてきた。
    今回は希望者が多く、HDVカメラ所有者が参加条件になったが、それでも8名ほどの参加者がいるとスタッフから聞かされビックリした。
    なので、撮影場所も一軒家に変更して、2班に分かれる事にしたので、急遽、女優さんを追加手配した。

    クロサワは、この企画をとても楽しみにしている。

    初参加者の感想では、「人前でセックスをしたり、それを撮影したりするというのは、なかなかムズカしい。」という内容のものが多い。

    逆に女の子の方が、カメラで撮られていると余計に感じるというぐらいであり、男の方が結構だめなのかもしれない。

  • 切ない想い出(後編)

    切ない想い出(後編)

    湖(海)面上のショーが始まった。
    美佐子「すごい。お部屋の中でショーが見れるのね。!」

    当日は、あいにくの雨であったが、担当者がバルコニーの窓を開けてくれた。

    ショーもクライマックスになると、美佐子とクロサワはバルコニーに出て、思いっきり手を振っていた。

    ショーが終わると、美佐子は心なしか淋しそうだった。
    どんな物語にも、必ず終わりがある・・・

    やがて、辺りが暗くなりかけた時、担当者が「ご用意が出来ました。」ときた。
    何が?と尋ねる美佐子を、円卓に座らせると、目を閉じる様に言った。

    準備室の扉が開き(スイートには、食事等の準備室と裏口がある。)ホテルのスタッフ数名が、ディナーの用意を手際よくする。
    最後に、ワゴンに乗った誕生ケーキが運ばれてきた。

    クロサワ「HAPPY BIRTHDAY ! 目を開けていいよ。」
    美佐子は、目を開けた。
    クロサワ「鼠顔のケーキだよ。」

    美佐子は、ケーキを見つめて、大粒の涙をこぼした。
    数名のスタッフも拍手して、美佐子の誕生日を祝ってくれた。
    シェフが挨拶に来ると、美佐子は嬉しそうに、「おいしいです!」と何度も答えていた。

    そして夜がきた。
    長いシャワーからやっと上がってきた美佐子は、部屋の電気を消すと、クロサワに抱きついてきた。

    クロサワは、美佐子と初めてキスをした。
    キスに緊張するなんて、小学生以来の事だと思いつつ、ベッドに寝かせると、美佐子も緊張している様だった。

    クロサワ「大丈夫?」
    美佐子「うん。」
    胸に手を入れようとすると、美佐子が手を押さえた。
    美佐子「笑わないでね。」
    クロサワ「何が?」
    美佐子「えっちするの、はじめてなの」

    クロサワ「俺でいいのかい?」
    美佐子「うん」

    体が求め合う以上に、心も求め合うセックスは最高だと感じる。
    二人は、初めてのメールや電話の時の様に、一睡もせず抱き合った。

    朝になり、部屋での朝食が終わると、美佐子は時間を惜しむかの様に、「もう一度抱いて」と言って来た。
    朝の光につつまれた美佐子の裸体は美しかった。

    美佐子「ずっと、一緒にいたい。」

    別れ際の美佐子の言葉を思いだすと、今でも切なくなる。

    終わり

  • 切ない想い出 (前編)

    切ない想い出 (前編)

    3年前の6月、ホテルの部屋で撮った写真を見ると今でも切なくなる。

    美佐子は、親友のルビがAV初出演の時、心配でついて来た娘だった。
    撮影中は一言も口をきかずに、ルビがガンガン犯されて喘ぎまくるのを、隣の部屋から見ていた。

    撮影が終わって、スタッフ一同で食事をする事になり、クロサワは、ルビと美佐子の間に座った。
    アルコールが入り、場もなごんで来た時、ついに美佐子がしゃべった。

    美佐子「ルビ、気持ちよかった?」
    ルビ「うーん。最初は緊張してたからよくわからなかったけど、途中からよすぎて、わかんなくなっちゃった。」
    スタッフ「ルビちゃん、初めてとは思えなかったよ」
    ルビ「えへへへっ。まじ、気持ちよかった。」
    スタッフ「大女優になるね!」
    ルビ「また、撮られたい!って、感じぃ~」
    スタッフ「はははは!。今度、二人で出ちゃえばっ」
    ルビ「そうそう。美佐子、演劇なんかより、気持ちいいよっ」
    美佐子「・・・」
    クロサワ「へぇー、演劇やってんだぁ」
    美佐子「・・・」

    美佐子とは会話もないまま、打ち上げは終わった。
    それから、1週間位したある日、携帯にメールが入った。
    「先日は、すいませんでした。・・・」
    かなりの長文であったが誰からのメールかわからなかった。
    内容から察すると先日撮影したルビの親友ではないかと思ったが、確信は持てなかった。
    しかも、美佐子という名前も当時は忘れていた。

    とりあえず、返事を書いてみたら直ぐに返事がきた。
    クロサワは、携帯では長文がニガテなのでPCのアドレスを教えると、メールのラリーは朝まで続いてしまった。
    それからは、毎日最低でも1通はメールが来て、仕事の合間の楽しみにもなった。
    逆に、クロサワが現場多忙で、1日返事を出さないと、心配したメールが来た。

    そんな彼女のメールに変化が現れた。TVの仕事が入る様になったらしく相当忙しくなってしまった様で、精神的にまいって
    来たのが文面から感じられる様になった。
    ある晩のメールで、「電話で話したい。」というので、自宅の番号を教えると、すぐに掛けてきた。

    美佐子「もしもし、美佐子です。」 その時、名前を思い出した。
    電話で話すというのは、メールと違ってまた楽しいものである。
    また、あっという間に朝方になってしまった。

    それからは、メールが来た後に電話で話をする様になった。
    お互いに電話を切るのが惜しいぐらい、いろいろな話をして気づくと何時間も経っていた。
    やがて、彼女の活躍をTVで見かける様になり、クロサワは自分の職業柄もあり距離を置くべきと考た。そして、彼女には
    時折のメール交換のみにしようと提案した。

    彼女は電話でずっと泣いていた。

    そして、涙声でやっと話し始めた。
    「6月○日は私の誕生日なんだ。」

    毎年、一人の誕生日を過ごしているので、今年は一緒にいて欲しいという。
    クロサワ「じゃあ、美佐子ちゃんが、これから仕事をガンバるなら、なんかプレゼントするよ」

    美佐子は、物は何にもいらないという、想い出が欲しいと言う。

    美佐子「クロさんが、一番いいと思うホテルに連れてって」
    クロサワ「海外に行く?」
    美佐子「ううん、国内でいいの。そのホテルの一番いい部屋がいい。」

    クロサワは、いくつかのホテルが候補にあり迷ったが、以前から電話の話しの中で、美佐子もデートで行きたい場所として
    言っていた場所を思い出し、そこに決めた。

    クロサワ「わかった スイートを予約するよ。楽しみにしててね。」
    美佐子「うん!」

    当日、浦安に近づくにつれ、美佐子は「まさか?まさか?」を連発していた。

    美佐子「どこのホテル?」
    クロサワ「秘密」
    美佐子「あれ、通りすぎちゃうの?」

    ホテル群を通り抜け、唯一アトラクション内のホテルへと向かった。
    ホテル玄関に車を乗り入れると、責任者と担当者が玄関まで出てきていた。

    ボーイ「ブォン・ジョルノ」
    クロサワ「ブォン・ジョルノ」

    責任者「クロサワ様、お待ちいたしておりました。」

    担当者「お部屋のご用意は出来ておりますので、チェックインもそちらで」

    一般の宿泊者と違う対応に、美佐子は目に涙を貯めている。

    両開きの扉を開けて、通された部屋はかなり広い。
    美佐子「ここが、スイート?」
    クロサワ「そうだよ。ここが、このホテルで一番いい部屋だよ」

    担当者「私くしが、クロサワ様を担当させて頂く○○です。」
    クロサワ「じゃあ、写真撮ってもらおうか?」

    美佐子と二人でソファーに座って、最初で最後の写真を撮った。

    つづく

    コメント
     うわー。ドラマのようだわー。ヴォンジョルノ・・そんな言葉で挨拶されてみたい♪♪ 演出がスゴイですね~!さすが監督だわー(*´ェ`*)ポッ
    2005/6/24(金) 午後 1:08

    知り合いで、あのホテルに行った人が、ボーイにボンジョルノと挨拶されたのに、名前と勘違いして、「いいえ違います」と、言ったとか・・・ 「ボンジョルの?」と、思ったのか?(笑)
    2005/6/24(金) 午後 2:30