24のSeason 4 をダウンロードすると見れるというので、早速してみた。
ダウンロード中にたまたまAV女優から「何してる?」って携帯きたんで、「これから24見るんだって」言ったら彼女もマニアだったらしく「あら?まだ見てないの?」なんて・・・言うんだよね。
だから「シーズン4だよっ」って言ったら、「どうやって見るの?」ってビックリしていた。
けど一足先に見ちゃいます。(笑)
地下室の書庫

24のSeason 4 をダウンロードすると見れるというので、早速してみた。
ダウンロード中にたまたまAV女優から「何してる?」って携帯きたんで、「これから24見るんだって」言ったら彼女もマニアだったらしく「あら?まだ見てないの?」なんて・・・言うんだよね。
だから「シーズン4だよっ」って言ったら、「どうやって見るの?」ってビックリしていた。
けど一足先に見ちゃいます。(笑)

クロサワの机に荷物が届いていた。
開封すると、新しいハイビジョンカメラが届いていた。

7月7日に発売された、HC1(通称:ハメドリカメラ1)だ。
写真の後ろが、今現場で活躍している2世代目の HVR-Z1J
かなり小型で、面白そうだ。
丁度、オフィスにAV女優が手土産持って遊びに来たのでソニーの発売した新型ハメドリカメラの事を語っていたら「それなら、撮ってください!」といわれた。
ちょっとパンツを下ろしてもらって撮ったが、ハイビジョンシリーズは、蛍光灯下のAWBに青色が強い傾向がある様なので、後処理が必要だ。
さて、実際に・・・
HCとして利用する場合、ワイコンがないとキツイという事で早速注文。

7月13日(水)サバゲーAVミーティングに連れて行く女優さん2名と面接中。(レイプものは、その程度説明が難しい。)
しかも、参加者はサバゲーは得意だが、レイプは初めてという事で、興奮度合いも予測できない。
戦争もセックスも命を掛けた種族保存の行為で、本質は同じなのかなぁ?
当日は「みなとみらい駅」で待ち合わせ

昨日のつづき
始発で海に行く途中、携帯の電池もなくなったので、今日まで音信不通にして千穂と過ごしていた。
本当は、7日に帰る予定だった。
二人は、海辺を散歩しては求め合い、ちょっとコンビへ買い物でも手を離さずに、そして食事をする間も惜しんではつながり合っていた。

千穂は、今付き合っている彼氏と来年に向けて結婚を進めなければならないと言う。
帰りの時間が近づくにつれて、千穂は次第に無口になって言った。
予定通りに帰らない千穂の安否を心配した彼氏からのメール着信音だけが何度も響く。
彼女の幸せのために、お別れする時期が来たことをクロサワは感じた。
そして、千穂の乗った新幹線を見送ると、携帯から彼女のアドレスを消した・・・
1ケ目のブログを書いている時に、携帯メールが来た。
千穂と一緒にいる時に近くの公園で「七夕」をやっていてお互いに願いを書いて、くくりつけていた。
その写真を送ってきた。

短冊の願い事には、「今年のクリスマスはまた一緒に過ごせます様に」と書いたという。
返信したかったが・・・、やめた。
クロサワの願いは「千穂が幸せになります様に」と書いたからだら。

7月6日(水)午後 渋谷駅 千穂とは1年ぶりに会った。 2年前に大学を卒業した千穂は、両親の都合で田舎に戻されたため、東京に出てくるのは久しぶりだった。
駅で会うなり、胸に飛びついてきた。
クロサワ「どうしたのよ?」
千穂「だって、すごく会いたかった」
千穂はクロサワの好きな香水をつけていた。昔と同じ匂いに想い出が蘇ってくる。
クロサワ「お茶でも飲もうか?」
千穂「すぐに抱いて・・・。」
突然の言葉にビックリしたクロサワであったが、千穂も自分の言葉に恥ずかしさが先立ったのか、胸から抜け出ると出口方面へと歩き出した。
ホテルに入ると、千穂の精一杯の言葉に応える様に、キツク抱きしめ、求められる様に求めた。
千穂の好きな所、千穂が感じる所、千穂が恥ずかしがる所を苛めた。何度かの絶頂を迎えた千穂は、「少し休憩させて」と言った。
腕枕をしながら聞いた。
クロサワ「会うなり、ホテルに行きたいって、いいね。」
千穂「だって、去年は一回しか、抱いてもらえなかったから。」
クロサワ「そっかー。でも、今日はまだ1回も出してないよ俺。」
千穂「そうだよね~、私ばっかり、、、中で出してもいいよ。」
クロサワ「ははは。それはだめだよ。」
千穂「できちゃってもいいよ」
クロサワ「・・・」
千穂「・・・」
千穂「海がみたいなぁ。」
クロサワ「よし!」
時計を見ると、午前4時を過ぎた所だった。
クロサワ「5時の始発で行こう。!」
千穂「でも・・・」
クロサワ「?」
千穂「もっと、抱かれていたい。」
クロサワ「それなら、海の見えるホテルに行こうか?」
千穂「うん。連れてって」

私くしクロサワは、公私共にいろいろなシチェエーションでセックスをしてまいりましたが、中には危険なものもありました。
「雨の中でのセックス」 実はこれ、かなり危険です。
AVドラマ的に、雨の中でのセックスは、かなり絵になるので、雨の中をわざわざ遠路、セックスをしに行った事があります。
女優を立ちバックで、樹木に掴まらせて、ドシャ振りの雨の中、クロサワは、まるでキツツキの様に、突きまくりました。
目を開けてられないぐらいの豪雨で、上を向いて叫びました。
「ウォーッ!」
ワイルドな感じで、狼にでもなった気分です。
その時、女優が振り返りました。
「監督~っ」
顔を見てビックリ、唇が真っ青です。
「寒いです~」
小刻みな震えは、快感ではなくて、寒さによるものでした。
どうやら、二人の自家発電では、間に合わない様です。
クロサワ「撤収!!!」
その時には、自分もかなり寒くなっていました。
全身がビショ濡れになると、あっという間に体温が奪われます。
クロサワもブルブルでした。
その晩から彼女は寝込んでしまったので看病しました。

この数年、インテリ系のAV女優も増えてきた。
ただ、顔バレの問題から企画系が多い。
その日は、朝から輪姦レイプを撮影していた。
男優の数が足りないので、スタッフの友人で、「勃起力と精液量&発射回数に自信アリ」の堀田君が参加する事になった。
女優「いゃあ~、やめてぇぇぇぇぇぇっ」
初演にしては、なかなか迫真の演技である。
涙ぐみ抵抗していた女は、男達に次々と陵辱の限りを尽くされるに従い、やがて恍惚への表情へと変わっていった。
3人目の男の白濁は、女自らが口を開けて受け止めた。
そして、4人目の挿入を腰を浮かして待っている。
堀田君の出番が来た!
堀田君は、息子を握り締めながら「あぁ~」と、入れる前から、気持ちよさそうな声を出している。
しかし挿入に慣れていないのか、入り口で迷っている様だが、あいかわらず、「あぁ~」と声だけは出している。
待ちきれなくなった女は、自分の手で堀田Jr.を導くと、自分の両足で堀田君の腰を引き付けて合体した。
「あぁ~っ、あーーーーーーーーーーーっ」
女優より声を出している堀田君。
けれども、堀田君はなかなか動かない。
「あっ」
堀田君は、クロサワの方をスマナソウに見た。
「でちゃいましたっ・・・」
挿入して一度も動かずに、女の両足に腰をロックされて・・・
しかも、「中出し」してしまったのだ。
女優「えぇーっ!」
女は、堀田を押しのけると怒った。
堀田は、「スイマセン」と謝ると、「コーラはありませんか?」とスタッフに聞いた。
堀田「コーラで洗うと、いいですよ。」
女優「はぁ?」
女優は堀田を軽蔑の目で見ると、精子をしたたらせながら台所の方に向かった。
そして、キッチン洗剤の中身を底に少し残してコップに空けて水を足した。
しゃがみ込むと、そのボトルを差し込み勢いよく胴部分を押し、膣内に希薄した洗剤を流し込んだ。
床に泡だった洗剤が流れ出る。
次に横になり、クロサワに中まで同じ様に入れてくれというので希薄洗剤を送り込んだ。
少ししてから、女優はバスルームに向かった。
彼女の説明では、水やコーラでは膣洗浄の意味がないと言う。原理的にはマイルーラと同じで、界面活性剤により精子を殺す?という事で、合成洗剤系であれば、シャンプーやボディソープでも、同様な効果があるという。
当時彼女は、有名大学で化学を専門にしていると聞いた。
もちろん、合成洗剤による緊急避妊が効果あるかも、私の現状の知識では定かではない。
そもそも膣外射精というのも、避妊方法ではないのだが、彼女の機敏な対処は、想い出に残っている。

昨年の夏、よくTVで水泳大会なるものをやっているが、うちでも
久々にやろうという事になった。
企画系の女優宣材から2名を選んで、○ングビーチに行った。
実際のところ、数名では「大会」でもないし、かつて当社からAV
女優水泳大会が発売されたためしはない(笑)。
ここだけの話し、単なる社内レクリェーションという噂さえある。
(男同士で行くより、花を添えた方がいいだろうという感じだ。)
女優たちはプールサイドで、スレ違う男たちの視線を奪っていた。
「プールで着れない水着」の魔力恐るべし!

水着デザインの第一人者が当社にいる。
彼の企画で制作したスク水がこれ!
発売と同時に大反響で完売した商品である。
当社の作品には、公共プールで着れない水着も多い。
この作品も、大手水着メーカーに依頼して作ったものでしっかりとした作りがマニアに支持された。
●現時点で販売終了。
女優も、「はずかしぃ~」と、大喜びでありました。
その時の話も、後ほどアップします。

東京で残っているセーラー服を完全再現しようというプロジェクト
小さなセーラー襟、ボディ中部の縫い合わせや下部の切り返しとディティールにこだわって作ってみた。
製品化では、縫製テクニックも要求される為大量生産は出来ない事となり、手作り感覚だ。
そして、店長の発案で学習院タイプの胸あてと森村タイプのスカート留めまでセットにしてしまった。
なんと、一着で4WAY楽しめると・・・
渋谷店では早速売れている。
写真は、女の子に東京セーラーセットを着てもらったところ。
撮影後に一緒に渋谷を歩いたら、なんかウキウキしてしまったクロサワです。